2019/05/08

バリ島現地コーディネーター♪



ライフスタイル誌「CHANTO(チャント)」
6月号(最新)本日発売です!



【特集】子連れ海外デビューなら
アジアが鉄板!


の特集部分につきまして、
Bali Switch!がバリ島の現地コーディネーター
として、お手伝いさせていただきました!

お子様と一緒に思いっきりリゾート♪
パパとママだけで久々のデート♡などなど。
家族で訪れても楽しみ方が盛りだくさんなバリ島。

今回は、
ちょっと新しい&リアリティにもこだわった
素敵な過ごし方をご提案しています。

そして実は、撮影モデルにも今回初挑戦しました!
慣れない仕事、、、、引きつった笑顔(笑)
ヤサはもっとガッツリ写るつもりだったらしく、
ページを開いてがっかりしてましたが、
それも良い記念に。

たっくんも愛用中の水中メガネが掲載されてるのも
要チェック!ポイントですよ。

みなさんもぜひ、書店でお手に取って私たちを
探してみてくださいね~(^^)/



長かったはずのGWもあっという間に終わって、、、、
次の日本の連休は8月らしいですからね。

お子様と一緒の旅行のプランニングに
今月号のCHANTO、おすすめの一冊です。

きっと、バリ島に来たくなるはず( *´艸`)



以上、365連休中のバリ島からお知らせでした!

2019/05/06

バリ島クサンバの塩を未来の世代へ!

バリ島東部のクサンバという村には、
まちがいなく世界中で一番美味しい天然塩を作っている
小さなちいさな塩小屋があります。














75年以上も昔に、バリ島に来た日本人が伝授した製法が
いまだに、そのまま残っています。

現代的とか近代化とは無縁の、とても大変な製造工程は、

毎日まいにち、約1トンもの砂を運ぶとか、
満タンにすると25㎏にもなる海水を担いで砂丘を何往復も
したりとか、、、、人力だけでここまで出来るの?!
っていう驚愕のレベルです。
















なので、こんな重労働を伴う塩作りは、
バリ島にも押し寄せる近代化の波によって
だんだんと後継者が少なくなって、さらにいうと
若者はゼロという状況にあります。

でも、当のクサンバのおばちゃん、おじさん達は
どこかあっけらかんとしていて、もし子供たちが
継がなければ私たちの代で塩作りは終了~!
っていうノリです。












だから、別に頼まれたわけでもないのに、
なんとかしてこれからも塩農家さんに
美味しい塩を作り続けてもらうには、
どうしたらいいだろうかと勝手に考えてきて、

ふとしたことから、日本人の塩研究家、
進藤先生の多大なるご協力をいただくことになり、
去年まるまる約1年かけて現地での検証実験を幾度となく
重ねに重ね、
単発的な支援でなく、これからも末永く塩作りが存続できる
”基礎”の部分を私たち日本人のサポートによって実現しようと
そんな夢に向かって活動している最中です。



すごく簡単にいうと、いままで人力に頼ってきた部分に
電気のパワーを導入することで労働力をがっつり軽減させ、
かつ天然塩ならではの美味しさは全く変えずにキープした
新しい製法・設備をクサンバにつくってしまおう!

そんなプロジェクト。

クサンバの塩農家さんも巻き込んで、
新しい製法へ果敢な挑戦。

キャンプファイヤーというクラウドファンディングでの
資金募集もしています。



日本由来の製塩製法が残るバリ島クサンバの上質な天然塩を後世につなぐプロジェクト


いま、日本ではCMも流れているそうで、


チャップリンの「必要なのは、勇気と想像力、そして少しのお金」って
この名言!


だから、ぜひみなさん、応援よろしくお願いします。
一緒に夢を見る人を、はじめましょう(^^)/
美味しい塩も届きますから。


募金じゃくて、このプロジェクトに何らかの形で参加したい人も、
いないだろうか、、、?????

もしいたら、ぜひ、連絡ください。

フェイスブックページには、活動の様子やクサンバの塩についての
詳しい情報がアップされています。こちらもぜひ↓

バリ島クサンバの塩プロジェクト












2019/03/28

バリ島~美味しいローカル駄菓子~

今日は、最近のお気に入り菓子を紹介します。



Garuda Foodsから発売されている
【Gery Saluut MALKIST】Coconut
ゲリー サルート マルキス ココナッツ

10枚入り 6,500ルピア※(約50円!)

※価格は、うちの近所のToko Ega(お菓子、飲み物、生活用品なんでも揃ってて
しかもリーズナブルな小売価格の超優良ミニマーケット)の良心価格なので、
街中のコンビニとかスーパーだともうちょっとだけ高いこともあります。

お砂糖トッピングのクラッカー ×
ココナッツクリームたっぷり ×
さらに、ココナッツフレークのトッピング!

ね、美味しくないはずないでしょ、これは。
ぜひバリ島に来たら食べてみて。

そして、パッケージをよーーーーくご覧いただくと
見えるでしょうか?バリ島チックなモチーフがシルエット的に
入っていますね。さらに写真には写っていませんが、側面には
バリヒンドゥー教のお寺によくあるメルという塔の絵も入っているので
バリ島のお土産としても良い感じになっているんです、実は。

インドネシア現地の女子よりも、なぜか日本女子にすんごい人気の
エリップスというヘアトリートメントがありますが、おそらくあんな
ポジションを密かに狙っているのでは?と私は推理していますが、、、
ゲリーっていうネーミングは、ちょっと日本人的にナシだけどね、、、
はたして今後、バリ島土産としてヒットするやいなや。

ネットで画像探してたら、こんなタイプも見つけた↓






個包装×12個入りボックスタイプもあるようです。
これは会社の同部署にお土産として配る時なんかに良さそうですね。
(ご要望があれば、ご用意できるのでご相談ください。)



駄菓子には、駄がつくくらいですから、
たぶん、無駄な・余計なお菓子っていう意味なんですね、きっと。

でも、だから美味しいのかもしれない。
余計なものなんて、あればあっただけいいじゃないかと。

豊かな人生には、ゲリーココナッツみたいな【駄】が必要。

2019/03/26

バリ島の猫にまつわる考察日記

3月17日の夜のこと。



愛犬モモタロが、家の庭で、また猫をひろってきました。
(たぶん、だれかが家に捨て?預けていったらしい。)

やたらと可愛い、、、
美形のキジトラちゃん



子供達が考えた名前が

モラモラ・シロ

猫だけど、モラモラ(インドネシア語でマンボウの意)
黒けど、シロ。
  
白いマンボウ?マンボウ四郎?


家には、先住のマニスという茶トラみたいな猫がいて、、、
仲良くなるのは難しそう。いや、たぶん絶対無理そうだけども。
住み分けして平和に共存の方向でいきたい所存。

マニスは、ちょうどバリ島に移住したばかりの頃
(たっくんもまだ生まれてなかった!)
ヤサが川で拾ってきた猫で、異国の地での慣れない生活と
言葉の不自由さに早くも疲弊していた当時の私にとって、
言葉の壁をひょいと飛び越して、分かりあえる(と私は思った)
バリ島での、はじめての友達。

でも、その当時のバリ人家族の間では、
捨て猫をひろって【飼う】という習慣・考えがなかった模様で、
そのことに私も驚いたけれど、

猫を猫かわいがりする私を見たバリ人家族は、
私以上に、とんでもなく驚いた様子で、
それはそれはビックリしていました。

小さいマニスがうっかりお父さんに踏まれてしまい
命が危ぶまれた時もあって、
私は悲しくて悲しくて涙を流しながら
看病していたのだけど、
そんな私を見た姑は、可笑しくてしょうがないといった様子で
嘲笑いを一切隠すことなく、何か言っていたっけ。

「猫キチガイの外人嫁が猫で泣いてるよー!ひょえ~!」って
ことだったんだと思う、たぶんね。

あの時の無邪気で醜悪な姑の顔、、、いまだに忘れない。

小さな生き物を慈しむ心が無い人って、本当に存在するのだなーと。

結局、そんなピンチも乗り越えてマニスは元気に長生きしてるし
↑の件で姑に感じた”違和感”は後々に確証へと変わるきっかけになったし、
結果オーライですけど。

それよりなにより、
あれから8年くらい?経った現在では、
それまで猫に興味がなかったバリ人家族、親戚達のなかにも
「猫って、可愛いよねぇ」とか、実際に飼ってる人がチラホラあらわれて
いることがこっそり嬉しかったりするのです(*´艸`*)

猫キチガイの外国人冥利に尽きるではありませんか(笑)

ちゃんと大切に育てたら、丸々ふっくらした愛らしい姿になることを
マニスが証明してくれたからに違いなく。
それまでのイメージでは、猫=野良猫≒痩せてて目が鋭くて、
隙あらば台所から魚泥棒する厄介な存在だったのね、きっと。

でも、本来
猫という生き物は、動物学的にも限りなく完成型に近いといわれるほど
美しく、合理的でしなやかな身体と、生き物のなかで唯一、捕食以外の
目的で狩りをする(楽しむ)という賢さを備えた、いわば究極の生命体。

バリヒンドゥー教のお寺の祠に登って昼寝してても許されるものね。。。
神様にも愛されてる証拠なんだと思う。



もう1日中ひたすら、ながめていたい、仔猫の可愛さ!
















2019/01/14

バリ島デンパサール~I LOVE BALIバッグ~

2019年1月1日から、バリ島デンパサール市内のスーパーやコンビニでは
ビニール袋の提供が禁止になりました。

デンパサール以外では、まだ配布しているお店も多いけれど
自主的にビニール袋の提供をやめたお店もあったりします。
市場や屋台だったりは、これまで通り。普通に何でもかんでも
ビニール袋に入れてくれます。
首都ジャカルタでは、知事の署名拒否によってまだ実現していないそう。
時代遅れで頭の悪い知事なんですね、きっと。

なので、バリ島全土からビニール袋が消えたということではないんですが、
これからバリ島を訪れるお客様は、エコバッグ持参されると良いと思います。

それか、スーパーやコンビニ毎にオリジナルロゴ入りの不織布なんかでできた
エコバッグを販売しているケースも増えたので、それをコレクトするのも
楽しいかもしれません。





















そして、ひとまわりして時代が
このI♡LOVE BALIバッグに追いついた感が否めない
今日この頃(笑)

The バリ島お土産っていうダサいイメージじゃなくて、
愛するバリ島のためにマイバッグっていうメッセージを
発信するアイテムに大変身ですからね。

いまこそ羽ばたけ!I♡LOVE BALIバッグ!

たぶん、今もお土産屋さんの隅っこに眠っているはずだから
みんなで探しましょう。そして流行らせようw






















バリ島のゴミの問題は、とても奥が深いと思うんです。
ビニール袋を禁止して削減したくらいでは何も解決しない。
何もしないよりは、良いというレベル。

最近のバリ島では、現地住民や在住の外国人主催であったりいろいろな
団体がビーチや寺院など各地でゴミ拾いをする機会も多くなったのだけど、
そうやって収集したゴミが最終的にどこへ行き着くかというと、
バリ島にも【夢の島】のような一角があって、そこに
埋め立て、というより山積みになっているのが現状。

だから、ゴミ拾い活動はもちろん啓蒙活動という面でも素晴らしいこと
ではあるのだけれど、
本当にバリ島のゴミ問題を解決に向かわせるために必要なのは、
本格的なゴミ処理施設の建設、リサイクル環境を整備して
循環させる【システム】を構築することなんです。きっと。

けれど、まだ政府が動いていない。
お金を出していない。研究者はいるはずなのに。

これに私は文句を言いたい。
何とかしなければ、ゴミに埋もれてしまう日が来るのだから本当に。

毎日毎日排出されるゴミの収集、処理が間に合っていないのだから、
ゴミになる前、製品の段階のプラスチックも大幅に削減しなければ
いけないのではないかと思う。
主に中国から輸入している超安価なプラスチック袋・製品への
輸入関税率を300%にするとかね。
だって実際、酒類にはそんな課税率なのだから現実的に可能なはず。

プラスチック製の包装をしている商品を販売するメーカーには
自然分解されやすいプラスチックの使用を義務付けるとかね。

で、それゆえ値段が高くなれば自然に、みんな使わなくなる。
(使えなくなるというのが正しいか。)

ちょっと昔まで、バナナの葉っぱで食べ物包んでた人達なんですから
何とでもなりますよ、ぜったい。
強制的にやってしまって大丈夫だと思うの。

そうしてしまうことで、エコ先進国にもなれるでしょう。
いいことだらけじゃないですか。

それでも政府ができない、やりたくないのであれば民間企業に
ゴミの処理、リサイクル事業を託したって全然いいと思う。
ゴミがお金になるシステムといってもいいんだけど、
そういう現金なシステムは、新たな雇用を生むし、ゴミ問題の解決=
企業の利益になるわけだから、勢いが違うと思うのね。

もう良心に訴えるとか、そんな悠長なことしてる場合じゃないんですよ。

いますぐ、誰かがやらないといけない。

さて、誰がやることになるか!?

今後も私は見守り続けます。協力していきます。


まずは、I♡LOVE BALIバッグw









2019/01/02

2019年も楽しいバリ島デンパサールBali Switch!

バリ島から、あけまして、おめでとうございます。
今年もBali Switch! をよろしくお願い致します。

今年2019年は、これまで温めてきた企画を実現する年となります。

クサンバ塩100年継承プロジェクト 一般公開へ

バリ島東部にあるクサンバという漁村の浜辺にある小さな塩小屋では、
70年以上も昔の日本の伝統的な製法が今なお引き継がれています。

手間暇、なおかつ多大な労力をもって作られているクサンバの塩は、
世界最高峰ともいわれる美味しさ、ミネラルバランスにも優れた
天然の塩なのです。

そんな貴重な奇跡のような塩づくりが、時代の流れとともに、
その重労働さ故に、いま人知れず後継者不足になりつつあります。

そうした事態をふまえ、また有難いご縁に恵まれたおかげ様で
私たちBali Switch! は、昨年2018年から日本人の塩研究家である
進藤先生とともに、クサンバでの塩作りにかかる労力の軽減を実現し
この素晴らしい塩づくりがあと100年継続してゆけるようにサポート
していこう!という目標を立て、
この【クサンバ塩100年継承プロジェクト】を立ち上げました。

今年2019は、このプロジェクトを一般公開にすることによって
より多くの方々にクサンバの塩の存在、素晴らしさを知っていただく
機会をつくろうと思っています。

名もなき日本の先人がバリ島の地に残した、素晴らしい日本の製塩方法。
いまふたたび私たち日本人の手によって、この塩作りが末永く継承される基礎の
部分をかためることができたら、どんなに素晴らしいでしょう!

プロジェクトの詳細や、これまでの経緯や歴史などを順次、
このブログ上でもご紹介していきます。

どうぞ、お楽しみに!

デンパサール猫ふれあい歩き
これは、趣味の企画。新しく別のブログとして始める予定です。
バリ島の観光地ではなかなか見かけない、貴重な存在のような気がする
バリの猫。
実は、バリ島それも私の住むデンパサールの街中には結構たくさんいるの
です。野生的で鋭い眼差しの野良猫、だけかと思いきや飲食店なのに看板猫が
店内でくつろいでたりするゆる~い状況とか、猫好きとしては放っておけない
バリ島デンパサールの猫事情をひたすら綴りたい。
そんな企画です。

・バリ島~強烈なインパクトを放つ見過ごせない造形物の図鑑~
これ、ありますよね?バリ島に、たくさん。
なんのために、だれが、どうしてココにこんなものを作って、
置いたんだろうっていう、モノ。

写真を撮って、図鑑みたいにしたいなと思っています。
誰のためにも何の役にも立たない図鑑。

そうなった経緯とかも一応、ちょっと調べようかな。
でも謎のままのほうがいい気もする。。。

バリ島~街角で突然インタビュー~
なんでこの人はここでこんなことしてられるんだろうか???
っていう人にインタビューして記事にまとめる。
平日の昼間からぼけ~っと道端に存在してる、おっさんとか。

それか、待合室でたまたま隣に座っただけなのに根掘り葉掘り色々質問してくる
現地の人って多いから、そういう人に出会った時に逆に質問攻めにしてみたら
どうなるんだろうか?

っていう挑戦企画。

偉い人とか有名人でなく、街中にいる見過ごせない一般人の生き様に
クローズアップしてみることで、【何か】に辿り着けるかもしれない。


以上!
というのが今年の抱負というか目標というか、宣言です。
他のはまだ迷走してる感が否めませんが、とにかくクサンバのプロジェクト
だけは実現します。

このブログを読んでくださっている皆様にとっても、
2019年が素敵な1年となりますように!


さてさて、ここからは雑記です。↓

今日やっと、スタート。っていう話です。

PCを子供たちに壊されてしまったまま、これまでスマホのみで執筆活動を
していたんですが、今日とうとうノートパソコンを買いました。
買えました。(人''▽`)ありがとう☆

AsusのE203という機種。RAMは4GBの方。
画面がすごく小さい、けど充電ロングライフだし、コンパクト。

家の近所にあるPCショップ(デンパサール)で購入。
初期設定の手数料も含めて3,950,000ルピアでした。

何とか日本語も使えるように設定できたから、この記事もパソコンで
書けているんですよ、こうして。

ありがたい。。。

バリ島での生活は、思い通りにいくことなんてほとんどないけど
だからこそ、何か実現できたときには、ありがたいなーと。
しみじみ思います。どんな小さいことでも、携わってくれる人たちの
おかげ様さま。

今年も楽しいこといっぱいありそうだから、
楽しいことをたくさん書いていきたいと思います。







2018/12/24

続々リニューアルオープン!

バリ島の中央市場パサール・バドゥン
@デンパサール


一昨日(2018年12月22日)にムラスパス
という上棟式的な儀式を終えたばかり、
出来立てホヤホヤの新しい建物。

以前に火事で大部分が焼失して、
全解体され更地になっていた時には
元のように戻るまで数年かかるのかな?
みたいな様相だったけど、なんだか
バリ王朝のお城みたいな立派な建物に
なって(T_T)良かった、良かった!

まだ中は空っぽ、内装工事途中なので
オープンした訳ではないのだけど、
来年にはきっと、新しくリニューアル
した市場でお買い物ができるように
なるでしょう。楽しみですね~。

そして、こちらも↓


Hyatt Regency

バリ島サヌールのリゾート地区に
あって、シンボル的な存在だったにも
かかわらず長らく休業リノベーション
中だった、あのハイアットが!
いよいよリニューアルオープンです。

広々として手の行き届いた庭園といい、
重厚過ぎずセンスの良いインテリア。
バリ島らしさがぎゅっと凝縮されていて
落ち着いた南国リゾート情緒あふれる
雰囲気がとても素敵だった、かつての
ハイアット。

どんな風に新しくなったのか、すごく
気になりますね!

そして、
あのPod チョコレートの店舗※も
サヌールのバイパス沿いに移転して
リニューアルオープンしています。
(※サンセット通りカルフールの隣に
あった店舗はすでに閉まっています。)


サヌール、いいですね!

海も穏やかで街中も治安が良いし
ショッピングも楽しめて、そんなに
混んでないから
のんびりまったり出来るカフェも
あって。

一人旅(特に女の子)に最適だなーと。
最近、よく考えてます。
もう女の子じゃないけど私も一人で
ウロウロしたい、サヌール。



でも、一人といえばね、これ↓を読んで
バリ島にもソロキャンプできる場所?
ソロ専用でなくとも何かがあったら
いいなぁと思ってるのです、昨日から。

ヒロシに学ぶ【ソロキャンプ】の深い魅力 by.R25編集部


雨季になると、どこかしらから雨漏り
するからバケツやお鍋で雨粒を受けとめてて「ドリフかー!」ってなるバリの家。。。

家だって思うと悲しいから、ここは
屋根も壁もある「贅沢なキャンプ場」って思うようにしてたんだけど、そのせいかキャンプには今まで興味が無かったのね。

でも、いいよね、キャンプ。
キャンプ場みたいな家に住んでるけど、
あえて外でもキャンプ。(笑)

そしてバリ島ってまだまだキャンプが
マイナーだから、北〜北東部の大自然な
地域でキャンプ用品のメーカーさんが
主催で商品のレンタル込みのプランとか企画してさ、キャンプ場の運営したらすごく楽しいと思う!

旅行者だけじゃなくて、ローカル層にも
いずれはキャンプというアクティビティが浸透してゆくはず。。。
これは楽しみですよ。